ホーム / 書籍 / 社会科学 / 社会学 / ジャグラー算数教師のネパール奮闘記 青年海外協力隊員になってよかった! ID: B12523
拡大画を見る

ジャグラー算数教師のネパール奮闘記 青年海外協力隊員になってよかった!

カテゴリ :
著者 : 村田 誠吾
ISBN : 978-4-7791-1367-3 C0036
原作地域: 日本
原作言葉 : 日本語
出版日付: 2008
公布者:
ファイルにこの書籍を追加する
この書籍はファイルに追加された。
会員のフォルダーには 0 本書。
内容紹介

ジャグラーで算数教師という異色の経歴を持つ著者が、青年海外協力隊としてネパールで活動した2年間を描く。小学校教諭としてネパールの算数教育改善に尽力。大道芸人としても各地でジャグリングを披露。現地の新聞でも報道される。

著者プロフィール
村田 誠吾(ムラタ セイゴ)
1979年福岡県北九州市生まれ。2002年東京学芸大学教育学部小学校数学科卒業。2005年東京学芸大学大学院教育学研究科数学教育専攻修了。2005年4月~2007年7月青年海外協力隊(派遣国:ネパール 職種:小学校教諭)。現在は八丈島(東京都)にて中学校非常勤講師(数学)。

◆ネパールで行った「小学校教諭」としての活動:カトマンズ、バクタプールを中心に、算数の指導法の教師トレーニングや授業研究会を行う/ネパール全土の公立小学校で使う算数の教科書を、ネパールの教師と共に改訂/教師に向けた「ネパールの算数教育の問題点とその改善策(ネパール語版」を作成。
◆ネパールで行った「大道芸人」として活動:各地の小中学校で、ジャグリングを披露/日本ネパール国交樹立50周年記念行事で、ジャグリングを披露/・ネパールミュージックのCDのPVに出演。

その他関連書籍:
登録してください

メールアドレス:

パスワード :

無料登録して新規になる

パスワードをお忘れですか?